>  > むしろ好きになってしまった

むしろ好きになってしまった

アンチってことは、それなりに興味があるってことだったのかもしれませんね。それまで自分は貧乳に関しては興味がないというよりもいわばアンチだったんですよ。風俗なのに貧乳を選ぶ理由なんてどこにあるんだって思っていたんですよ。女としての武器が一つないようなものだろうとさえ思っていたんですけど、この前貧乳の風俗嬢と楽しんでみて、むしろこれは面白いのかもしれないって思ってしまいました(笑)なぜなら彼女はとにかく敏感だったんですよあれだけ敏感だと攻めているとそれだけで楽しい気分にさせられるんですよ。反応がまたリアルですし、貧乳ってスレンダーってことでもあると思うので他の部分にも余計なお肉がついていません。スレンダー好きな自分としては、貧乳という選択肢は決して悪くはないのかもしれないなって思うようになったんですよ(笑)不思議な話ですけど、何だかそんな気持ちにさせられました。だからまたいずれ貧乳と向き合いたいなって。

頑張る気持ちがどんどん出てくる

風俗に行くと女の子から快感をもたらしてもらいますけど、それだけじゃないんですよ。むしろ快感よりも「自分も頑張ろう」みたいな気持ちになってくるんですよね。不思議なもので、自分自身、もっともっと頑張ろうって気持ちになってくるんです。頑張っている風俗嬢を目の当たりにするので、自分もいろんなことを頑張らないとな…って気持ちになるんですよ。だから風俗を楽しむと、快感だったってだけではなくてお店を出るころには「自分も頑張ろう」という気持ちになってくるんです。多少嫌なことがあって現実逃避している場合じゃないなと。もっともっと自分を追い込めるはず…風俗嬢を見ているとそんな気持ちにさせられるんですよね。だから風俗では自分の中でですけど、快感だけを求めているって訳ではないんです。他にも様々なものが得られるので、自分の中で風俗ほど特別なサービスはないんじゃないかなって思っています。その気持ちは本当に嘘ではないかなって。

[ 2017-04-12 ]

カテゴリ: 風俗体験談