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浮き輪じゃないんですけど…

太っていると、お腹に浮き輪が付いているとか揶揄されるものですけど、太っていなくとも浮き輪が付いているかのように見える女の子もいるじゃないですか。胃下垂だったり、それに女の子はそれなりに体に脂肪を蓄えていますからね。だから太っている訳ではないものの、お腹の肉が少しあまり気味って子も多いですよね。この前遊んだ風俗嬢もそうだったんです。Kちゃんは体全体を見ればかなりグラマラスなボディなんですけど、お腹に関しては少しお肉があまり気味だったんです。でもそれくらいの方がリアリティがあったんですよね。細すぎるとかえって現実味が無いっていうか、あまり身近な感じがしないじゃないですか。でもお腹の微妙なお肉がかえってリアリティを演出してくれたんですよね。そこに大きな興奮があったので、あまりにも細すぎる風俗嬢よりも、むしろあのくらいの方が個人的には良いのかもしれないなって。風俗嬢を相手にしているという感じがしませんでしたし。

気分は上々になりますね

毎日仕事に追われていると、たまに暗い楽しいこともしたいって思うじゃないですか。それが自分には風俗なんです。趣味もなければ興味があることもないですし、友達も徐々に結婚しだして休日に遊びに付き合ってくれる友達も少なくなってきました。むしろ限りなくゼロに近いような状況になってしまっているので、それなら一人で遊ぼうってなるじゃないですか。それが風俗ってことなんですよね。風俗の良さって利用してみると分かりますけど、男として気持ちがかなり高まるかなって。満足感という点でもかなりのものになりますので、風俗は自分にとっては趣味のようなものです。快感だけではなくて、いろんな気持ちにさせてくれますけど、それは日常生活の中では味わうことが出来ないものなんですよね。家と職場の往復をしているだけでは絶対に味う合ことが出来ないであろう気持ちを味わえる。これだけでも風俗のお世話になる価値があるんじゃないかなって思っています。

[ 2017-05-01 ]

カテゴリ: 風俗体験談