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もっとどん欲になりたいものです

もっともっと風俗に対してだけは貪欲になりたいなって思っているんです。受け身で楽しんでいても仕方ないじゃないですか。ましてや風俗は自分から楽しもうって思わなければ利用出来ないものなんです。だからこそ、風俗に対してはもっともっとどん欲にならないとなって気持ちを持っているんですけど、そのためには個人的にはもっともっと実力を磨かなければならないのかなって気持ちもあるんですよね。これは大げさじゃなく、やっぱり風俗を楽しむためにはそれなりに風俗嬢を満足させたいじゃないですか。いつも風俗嬢のお世話になるのではなくて、時には風俗嬢側から「この人最高だ」って気持ちを向けてもらえるような男になりたいじゃないですか。だからこそ、もっともっと場数を踏みたいんですよね。そうなると、結局はもっともっとどん欲にってことだと思うので、月に一度くらいは利用したいですね。今は三か月に一度くらいですけど、毎月利用してレベルアップしたいなと。

人気は説得力なのかも

どれだけ楽しい風俗になるのかは、何だかんだで言う風俗嬢の人気次第なのかなって思うようになりました。人気って説得力なのかなって思うこともあるんですよね。人気のある風俗嬢って、言い換えればそれだけ多くのお客を満足させているってことじゃないですか。風俗は芸能界じゃないんです。事務所のごり押しで人気が出る訳ではないんですよね。どれだけお客を満足させるのかによって、満足した人間がまた指名したり、彼女は良かったよと伝えたりすることによって人気が高まっていくと思うんですよ。きっと、どれだけ風俗店側が人気がありますよって売り出したところで実力が伴っていなければ人気は出ないのが風俗の世界だと思うので、人気風俗嬢という看板は決してフロックでは無いんじゃないのかなって思いますよね。自分でもその事実に気付いてから、風俗で人気嬢を選ぶのは決して間違った選択肢ではないのかなって思うようになりましたね。それもまた、一つの判断かなって。

[ 2017-06-19 ]

カテゴリ: 風俗体験談